〒130-0012 東京都墨田区太平2丁目1−1 VX成島邸新築工事(事)

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ボンジュール!

ご機嫌いかがですか?
日本の味や文化に適応した、MARCのキッチンをご紹介します。

今回、フランスの伝統的な高級料理を低価格で提供できるか考えました。
なかなか難しいことです。
そこで、私にできることは、本当のフランス料理をリーズナブルに提供することだと思いました。

みなさんは、本当のフランス料理を知っていますか?
コック・オー・ヴァン(鶏肉の赤ワイン煮込み)
ブランケット・ド・ヴォー(仔牛のクリーム煮)
カスレ(肉類と白いんげん豆の煮込み)
ポトフ(肉と野菜の香草煮込み)
ナヴァラン(仔羊と野菜のシチュー)
ブフ・ブルギニヨン(牛肉の赤ワイン煮込み)
プール・オ・ポ(鶏肉のポトフ)
シヴェ・ド・ジビエ(ジビエの赤ワインスパイス煮込み)

これらの料理を知っていますか?
フランスで本当に食べられている家庭料理です。

4名様からご予約を承り、お客様に合わせたメニューを提供します。

フランスのことやワインのこと、地方の名物についてなどを話しに会いにきてください。
もしフランスへ旅行や留学に行く予定があるなら、良い相談相手です。

詳細な情報をお知りになりたい方は、WEBをご覧いただくか、MARCにメッセージをください。
私の思いに共感して、応援してくれるなら、ぜひシェアしてください。

よろしくお願いします。

marc paris bistro

CHIEKO 

コック・オー・ヴァンの夕べ
昨夜(6月19日)は、メーンディッシュをコック・オー・ヴァンに、洋風
漬物などのサラダ、スープ・ド・ポワソン、ポワロ(ネギ)の冷製、デザ
ートにはクリームキャラメルのボリューミィなメニューにボージョレの赤をいただきながら、マークさん繋がりの方たちと仕事の話を交えながら楽しくて美味しい夕べを過ごしました。
特にマークさんが精魂込めて煮込んだメーンディッシュ、コック・オー・ヴァンは 食べてみなければ、その美味しさが伝わらないと思います。
昔 私も挑戦した事がありますが…
とても時間のかかる料理です。
鶏肉は赤ワインに長く漬け込むほど美味しく仕上がります。
この日は 午前中一杯鶏肉を漬け込み、午後開店する前まで2〜3時間煮込んだそうです。
煮込む前にフライパンで漬け込んだ鶏肉を玉ねぎなどとこんがり焼きます。
それから漬け込む時に使ったワインを煮詰めてから鶏肉などを煮込みます。
盛り合わせたお皿には 煮込んだじゃが芋、人参、大根などが添えられていました。
鶏肉は口に入れるとホロホロと崩れ染み込んだ赤ワインの香りが とても優しく広がります。
多分、フランスでは、各家庭それぞれのコック・オー・ヴァンが、その家のおふくろの味となって引き継がれていくのでしょう。
高級レストランで味わうフレンチとはひと味違った 懐かしさと温かさを感じるコック・オー・ヴァン…
これはリピートしたくなる美味しさです❣️

===

マークの小さなお店は 錦糸町駅から徒歩5分の場所にあります。

フランス国旗

 

🇫🇷カラーに金色のMが入ったお洒落な提灯が目印。

店内はブイヤベースのスープの香りで食欲をそそられますが、マークが準備中に美味しい白ワインをチョビリチョビリ飲みながら待ちましょう。マークは気さくな人なのでカウンターで話しかけるのも楽しみ。

彼のブイヤベースのスープには南仏風本来の味に日本の隠し味も少しだけプラスされていてコクがありながら、さっぱりとした後味です。この味には なかなか出合えないと思います。

このスープに、何種類もの有機野菜をお洒落に切ったり結んだり包んだり…して盛り付けます。

中に入れるパスタは春雨風麺だったりラーメン風麺だったりしますが、どれも相性が良く美味。

最後に残ったスープにバゲットを入れてバゲットにスープがすっかり染み込んだらいただきます。

この食べ方は、フランスと日本のコラボレーション的食べ方のようだと思うのですが…これがまた美味しいのです。

フランス料理と日本料理のエスプリをバランスよくミックスしたマークの斬新なアイディアには これからも期待したいと思います。

 

コメントにもう一つ書き加えておきたい事があります。

マークはパリでも美味しい手料理をご馳走してくれますが、仕事柄、日本とフランスを行き来している彼はどちらの料理の良いところも取り入れた味付けや下拵えを日々試作しているので、日本人の私も真似てみたいアイディアがあります。

私たちは 彼の手料理をパリでいただく事を 素敵なイベントとして心待ちにするようになりました。

何よりもマークのお料理にはフランスと日本の「和」を感じます。

これがマークのアイディアの素となっているように思います。

 

 

IZUMI 

エキゾチックな創作料理とフランス人オーナー】
錦糸町駅からも近く、斬新なブイヤベースのラーメン
と白のワイン。オーナーのフランス人のマークを
目の前に食するとパリに来たかのようだった。
隣に座る女性も大根にくるまれた野菜をどの
ように食べるか分からずにいると、「着物の帯を
解くように食べてます」と言われ、エキゾチック
な形状に気づいた。オーナーの可愛い子供二人
とも遊べて楽しかった(⌒▽⌒)メルシー、マルク!

 

mihoko

☆MARC PARIS BISTROの紹介をします☆

 

2018 3月にMARCからレストランがオープンするという連絡をもらって、嬉しくてすぐに予約しました。

秋ごろフランス南部にホームステイを希望している高校時代の友人を伴って、いざ錦糸町へ。

 

場所は錦糸町駅から錦糸公園に沿って歩き、途中左に入ったところです。フランス国旗カラーのかわいい提灯があるので、近くに行けばすぐわかりました。

 

久しぶりに会うマークでしたが、私と友人を最高の笑顔で迎えてくれました。まずはサービスのワインで乾杯。カウンターだけの狭いレストランですが、素敵なシャンデリアの下でワクワク時間の始まりです。

 

マークのお店は火曜日と水曜日。他の曜日は別のシェフのお店というシェア方式とのこと。マークのような仕事柄ぴったりだと思いました。ここにくればフランス留学やホームステイを検討している人はマークと直接話ができるので、詳しく話を聞くこともできるし、マークが信頼できる人だということが分かり安心して旅立つことができるでしょう。

 

マークが美味しい料理を準備してくれている間、ワインを飲みながら私は友人にマークとの思い出を話しました。フランス人はルーズというイメージのある人もいるかもしれませんが、マークに関しては日本人以上に対応が早くて誠実です。私も数年前一人でパリにホームステイすることに決めてあちこち探しましたが、マークのサイトを発見し何度もメールでやりとりするうちに信頼を深めることができ、素晴らしいパリのひと月を過ごすことができました。

 

その際マークとマレ地区の駅で待ち合わせしてランチする機会がありました。ランチのあと、映画『アメリ』で日本でも有名になったサンマルタン運河近くにある縫製工場を見学させてもらいました。ここはパリ・コレに出すルイ・ヴィトンの服のフィニッシングなどをしている場所で、革に素敵な型抜きを施したコートなどがたくさんありました。また楽しそうに刺繍をしている日本人の女の子が二人いて、こんな素晴らしい経験が積めるなんて羨ましいと思いました。パリのファッション界でアートディレクターとして活躍したマークだからこそ紹介できる素敵な研修制度Stages(スタージュですね。

 

さて、当時のことを懐かしく思いだしているうちにマークがカウンター上にどんぶりのようなものを置きました。見えたのは鯛や鮮やかなフレッシュ野菜。アートディレクターだけあって盛り付けもおしゃれです。その下にはブイヤベーススープに麺が入っています。これはフレンチ風ラーメン!? 、、、という感じの新感覚メニュー。新鮮な味! 

そしておいしかった! 鯛も最高でした。築地で仕入れた魚貝を使用しているそうです。つゆを追加してもらって、パンをつけて完食! マークのもてなしに大満足の友人もすっかりうちとけて、最後は一緒に記念写真を撮りました。

 

この秋、マークにホームステイ先を紹介してもらった友人が最高の旅ができるといいなあ、と私も今からワクワクしています。

 

MARC、美味しい料理と楽しい時間をありがとう! また誰かと行きますね!(^^)

 

" Admirable soirée..."
すてきな夜。。。☆

4月から大学を卒業した息子が社会人になり、
旦那さんも年度末や年度始めで歓送迎会などで大忙し。。。

子育てもようやく終わり、
これからは1人ののんびり時間がちょっと多くなりそうです。。。

なので昨晩は仲良しのお友達と、
フランス人 MarcのBistroへ行って来ました♬

Marcのお料理は、
見て美しくて...♡
新鮮な食材で身体に優しくて...♡
食べて美味しいんです...♡

フレンチと和食のMariageは、
まさにMarcスタイル☆

昨日は " 桜 "をイメージしたお料理でした♡
エビとお野菜の効いた出汁がとっても美味しかったです♫

大好きなシャンソン
"Sous le ciel de Paris"を聴きながら、
Marcとお料理や楽しいフランスのお話でワインが進んじゃいました♬
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

幸せな気持ちになれる
とても素敵なお店です。。。☆

楽しい時間をありがとうございました♬
そして、
美味しいお料理、
ごちそうさまでした。。。
C’était très délicieuse♡

素敵なフランスの写真も沢山見せていただいて、
またフランスへの色々な夢が広がりました♬

是非またお伺いしたいと思いま~す☆
╰(*´︶`*)╯♡

MARC PARIS bistro
https://www.facebook.com/marcparisrestau/

 

 

マークさんに初めて連絡をしたのは11月末でした。フランスへワーキングホリデーを利用して、刺繍を勉強しに行きたいと思いネットでいろいろ情報を集めていた時にマークさんのHPをみつけました。メールをした時点では、まだ具体的な滞在計画を決めていませんでした。すぐにマークさんから返答がきて、1週間後に錦糸町のカフェで1回目のミーティングすることになりました。写真や動画をみせてもらいながら、ファッションのお仕事をしていたマークさんならではのお話を聞けて分かりやすく丁寧に説明してもらい、パリのルサージュとリュネヴィルの刺繍学校の2つを提案してもらいました。パリ以外の都市で生活してみたかったのでリュネヴィルの学校が自分には魅力的だなと思い、後日パリでの語学学校とリュネヴィルの刺繍学校とホームステイ2都市の手配をお願いすることにしました。
基本的なやりとりはメールやラインでしたが、その都度、フランス語があまり出来ないのと、心配症な私は分からない点や不安な点は会って再度確認していました。
2回目のミーティングで支払い方法など確認し、パリのホームステイの詳細が分かり、ビザを申請するのにとても安心して進める事ができました。
1月末に、マークさんがパリに行くというのでリュネヴィル刺繍学校の予約金をマークさんがフランスで支払ってくれるという事になり、マークさんがパリに行く前に錦糸町のカフェで支払いました。リュネヴィル刺繍学校に通う間に滞在する街はナンシーに決まり、ナンシーでもホームステイにしてもらいました。
出発の3日前、最後のミーティングはマークさんのお店で。白ワインとマークさんが作ってくれたブイヤベースをおいしく頂きながら、残りの支払い方法やフランスでのことを確認しました。フランス語があまりできないので、たまに分からない点で確認が多くなってしまったんですが、マークさんは丁寧に返答してくれました。
いよいよ明日出発します。
ホームステイ先のマダムも優しそうな方でとても楽しみです。マークさんのサポートのおかげでわくわくしてフランス生活をスタート出来そうです!
マークさん!Merci  beaucoup !

 

 

★★★★★ 27 分前

錦糸町駅から少し歩くと、ひっそりと佇む隠れ家のようなレストランを発見。見た目は和なのですが、提灯にはフランスの国旗カラー。一歩中に入るとフランスの音楽と共にシェフのマークさんが素敵な笑顔で迎え入れてくださいました。異国に足を踏み入れたような不思議な感覚がします。その日その時に仕入れられる旬な食材を、彩美しく器に盛り付け、頂く直前にシェフ自ら香り立つスープを目の前で注ぎ、特製ブイヤベースを完成させてくださいます。様々な食材から抽出したお出汁の香りが食欲をそそります。一口スープを頂くと、濃厚な香りが一気に口の中に広がり、脳を刺激するような感覚にとらわれました。見た目も味も、和と仏がうまく融合しており、バケットをスープに浸して頂く最後の一口まで堪能することができました。セットの白ワインと共に、とても完成度の高いこの一皿にすっかり魅力されました。今回は3種のパスタベースで頂きましたが、パスタの種類もその時々違うものが提供されたり、はたまたご飯に変わったり…色々なバリエーションがあるようなので、次回はどんなブイヤベースを頂けるのか今からとても楽しみです。女性も男性も気軽にお食事を楽しめるレストランです。席が3席しかない為、行く前に予約をオススメします!

NOZOMI 

マークさんに初めて連絡をしたのは11月末でした。フランスへワーキングホリデーを利用して、刺繍を勉強しに行きたいと思いネットでいろいろ情報を集めていた時にマークさんのHPをみつけました。メールをした時点では、まだ具体的な滞在計画を決めていませんでした。すぐにマークさんから返答がきて、1週間後に錦糸町のカフェで1回目のミーティングすることになりました。写真や動画をみせてもらいながら、ファッションのお仕事をしていたマークさんならではのお話を聞けて分かりやすく丁寧に説明してもらい、パリのルサージュとリュネヴィルの刺繍学校の2つを提案してもらいました。パリ以外の都市で生活してみたかったのでリュネヴィルの学校が自分には魅力的だなと思い、後日パリでの語学学校とリュネヴィルの刺繍学校とホームステイ2都市の手配をお願いすることにしました。
基本的なやりとりはメールやラインでしたが、その都度、フランス語があまり出来ないのと、心配症な私は分からない点や不安な点は会って再度確認していました。
2回目のミーティングで支払い方法など確認し、パリのホームステイの詳細が分かり、ビザを申請するのにとても安心して進める事ができました。
1月末に、マークさんがパリに行くというのでリュネヴィル刺繍学校の予約金をマークさんがフランスで支払ってくれるという事になり、マークさんがパリに行く前に錦糸町のカフェで支払いました。リュネヴィル刺繍学校に通う間に滞在する街はナンシーに決まり、ナンシーでもホームステイにしてもらいました。
出発の3日前、最後のミーティングはマークさんのお店で。白ワインとマークさんが作ってくれたブイヤベースをおいしく頂きながら、残りの支払い方法やフランスでのことを確認しました。フランス語があまりできないので、たまに分からない点で確認が多くなってしまったんですが、マークさんは丁寧に返答してくれました。
いよいよ明日出発します。
ホームステイ先のマダムも優しそうな方でとても楽しみです。マークさんのサポートのおかげでわくわくしてフランス生活をスタート出来そうです!
マークさん!Merci  beaucoup !